強振動ピストンバイブはピンクカーニバルがNo1!特徴と口コミをチェック

ピンクカーニバル

強力なピストンで女性のオナニーに快感を与えるピストンバイブ。その中でも特に強力な振動とピストンを生み出すバイブが、ピンクカーニバル。有名通販サイトのピストンバイブ売れ筋ランキングでも3位に入るほどの人気ぶり。この記事ではそんなピンクカーニバルの特徴や口コミ評価をまとめてみました。

ピンクカーニバルの機能や特徴

ピンクカーニバルピンクカーニバルピンクカーニバル

メーカー NLS
機能 振動10種類,ヘッドピストン
静音 静音あり,騒音度(極小)
挿入部経 34mm
本体長さ 245mm
参考価格 6,900円

商品詳細販売サイト

ピンクカーニバルの売りは、他のバイブには無いほどの強振動ピストン!通常のピストンバイブがヘッドの先端を伸縮させるのに対し、ピンクカーニバルは、内臓された分銅の上下振動でピストンを生み出すのです。

伸縮によるストローク幅は無いものの、膣の奥をドゴドゴドゴと連続で突かれる快感は、ポルチオでイクのにピッタリです。また、先端の反り返りをGスポットに当てることで、おちんちんの先でGスポットを擦るような快感を生み出してくれます。さらに反り返りを下へ向けると、裏Gスポットを刺激し、新しい性感に目覚めてしまいますよ。

特徴1.細いヘッドとエッジが最高

ヘッドの太さは最大34mmと通常よりも若干細目。膣口が狭い女性でもスムーズに挿入することができる太さです。そして先端にかかった微妙なエッジが、挿入しながらもGスポットをゴリゴリと刺激。溢れるような快感を生み出します。

特徴2.跳ねるように強烈なバイブ

ピンクカーニバルが上級者にも愛される一番のポイントは、飛び跳ねるように強烈なバイブ!この強烈なバイブは、MAXパワーで机の上に置くと、まるで生きた魚のようにガタガタと飛び跳ねるんです。もちろん膣の中でも同じ。挿入してバイブのパワーををMAXまで上げれば、膣内で振動しながら飛び跳ねるように動き回り、奥までズンズン刺激してくれます。

特徴3.静音機能搭載のサイレントバイブ

ピンクカーニバルは、これだけ強力な振動とピストンを生み出すのに、とっても静か。床と挿入部が密着しているときはさすがに振動音がするものの、それ以外では部屋の外に音が漏れることは、ほぼ無いでしょう。布団の上やソファーの上で使用すれば、まず問題ないと思います。

特徴4.水洗いができて清潔

奥まで挿入するバイブは清潔に保つのが大変。せっかく気持ちいいシリコン素材でできていても、清潔面を考えると結局コンドームを付けることに…。しかしピンクカーニバルなら、ヘッドを水洗いできるため、何回でも清潔に使用することができるんです。

ピンクカーニバルの口コミ

ピンクカーニバルの口コミは、ほとんどが星4もしくは星5の高評価。しかし中には星1の口コミも。良い口コミと悪い口コミを比較し、リサーチしてみました。

良い口コミ

良い口コミに多かったのはやはり、振動の強力さ。とくに奥の中イキ(ポルチオ性感帯)の快感を求める人にはとても素晴らしいバイブのようです。

そしてその振動を維持しながら、ほとんど音がしない静音設計は、本当に魅力的。周囲を気にすることなくオナニーに集中できます。

Point

  1. 強力振動でポルチオを刺激する
  2. 振動モードMAXでも静かな音

振動はかなり激しく、強くすると手から飛び出てしまうのではないかというほど。妻に持たせてみて自分のペースでさせてみたところ、イケなかったがイキそうな兆しはあったとのこと。

引用:www.e-nls.com

スイッチを入れると思っていた以上にパワフルな振動が始まりますが、静音の為安心して使えます。

引用:www.e-nls.com

ピストン系の商品はお尻の穴の圧に負けることが多いですが、こちらの商品はまったく、そういうことがありませんでした。

引用:www.e-nls.com

悪い口コミ

ほとんどの口コミが高評価だったものの、中には悪い口コミもありました。強力な振動や太さや硬さが人によっては合わないようですね。

Point

  1. Gスポットイキできない
  2. 素材が固い
  3. 挿入部が大きい

残念なことに、形状が単純なため、中派でもGスポット好きな妻にはいまいちのとの事。説明書きの通り、ポルチオ攻めには向いていると思います。

引用:www.e-nls.com

ボタンの辺りまで入れていた様子で驚いていた。が、次の日以降、奥の方が痛い…と言っていたので、突っ込みすぎに注意です。素材が固いので、先端だけでももう少し柔くなると良いかなと思います。

引用:www.e-nls.com

デメリットとしては、固定することができないので、ハンズフリーで楽しむことはできません。また、大きさがそれなりにあるので、挿入前に良くほぐす必要があります。

引用:www.e-nls.com

気になる口コミを調査

ここまで見てきた口コミから特に気になる酷評について、実際はどうなのかを、以下の3つのポイントに絞って調査してみました。調査の結果、Gスポットイキができないというデメリットはあるものの、使いやすいとても良いバイブだと判断できます。

  1. Gスポットイキできない
  2. 素材が固い
  3. 挿入部が大きい

Gスポットイキできない

一つ目の酷評「Gスポットイキできない」について、実際に使って調査してみました。ピンクカーニバルの先端は少し反り返って、まるでおちんちんのカリのようになっています。そこをGスポットに当てみても確かに少し物足りない感じ。

しかし、斜めに挿入し、微振動のバイブと書き出すような刺激を与えれば、子宮の奥がムズムズしてきて思わず持っている手がグイグイと押すように動いてしまいます。確かに反り返り部分だけでは物足りませんが、角度を付けた挿入とバイブの振動を合わせれば、Gスポットも十分気持ちよくなりました。

素材が固い

ピンクカーニバルの素材はシリコン表皮。シルクのようにスベスベで柔らかい肌触りです。

硬さはというと、ボディーは車のタイヤのような、弾力性のないゴムほどの硬さ。しかしヘッド部分はしっとりと指にフィットするような弾力性があります。

柔らかいタイプのバイブが好きな女性には少し硬めに感じるかもしれません。しかし、シリコン表皮と先端の弾力は、決して硬さを感じさせることなく、敏感なポルチオも優しく突いてくれますよ。

挿入部が大きい

ピンクカーニバル挿入部径は34㎜と、ちょうど中間あたり。ちなみに、バイブ挿入部の小サイズは30㎜、中サイズは35㎜、大サイズは40㎜。そして日本人の平均は36㎜といった具合です。

決して大きすぎる挿入部ではありませんが、挿入部が細いバイブに慣れた女性には太く感じるかもしれません。また、ヘッドの先端にエッジがかかっていることで、太く感じられるのは確かにあると思います。

もし太さが気になる場合は、膣口に鋭角になるように挿入すると、割とスムーズに挿入できるでしょう。

まとめ

高評価が多いピンクカーニバルにも、「Gスポットイキできない」「素材が固い」「挿入部が大きい」といった酷評が数人見られました。それぞれ間違いの無い評価ではありますが、使い方を少し変えるだけで、気持ちいい部分をしっかりと刺激してくれます。

ピンクカーニバルの一番の特徴である、分銅の振動を生かしたピストンは、ポルチオの中域にピッタリ!中イキ開発したい人は是非試してみてください。

Posted by Rabbit